Xファイルのためのブログだったのですが、現在はおばさんのグチログとなり果てております。


by redsherry4869

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サンマは目黒に限らない

今日はサンマが安かったのでサンマ尽くしでした。

サンマの刺身
焼きサンマ
サンマの煮付け

明日はサンマの竜田揚げです。

そろそろサンマのシーズンも終わりなので
たべおさめです。

今年のサンマは大きくて脂がのっていて
おいしかったですー。

私は結婚して福島にくるまで
サンマを刺身で食べたことがなかったのですが、
今は大好きです!

長男も大好物です。
今のシーズンしか食べられないと思うと
余計においしく感じます。

でも夫と次男は刺身はだめなんですよね。

あんなにおいしいのに、 何故?
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by redsherry4869 | 2005-10-30 21:38 | ささやかな日常
「流星雨」の放送が福島でも始まりました。
もうこっちでは放送してくれないのかもと
思っていたのでうれしかったです。

やっぱり《私の》F4はこっちです。

流星花園を見始めたのは
まったくの偶然だったのですけれど
もう第1回でノックアウトでしたものー!!!
原作のファンの方にしてみると、

設定が高校じゃなくて大学になっている
西門が茶道の家元の御曹司じゃない
美作がマッチョなダンサーになっている

という点が気に入らないようですけれど
原作を読んでいない私には
まったく気になりません。

今回は美作君がメインのお話でした。
スリに何回も引っかかるというのは
あまりにも美作君がおばかに見えてしまうのでは
と懸念がありますが、
彼の優しさはよく出ていたと思います。

美作役のヴァネスは中国系アメリカ人なので、
ドラマが始まった当初は中国語が
あまり上手ではなかったので
せりふが少なかったです。
このドラマの頃の彼はロン毛で、
髪をやたらかきあげるしぐさが気になりましたが、
最近は短髪になり
かっこよさが増したと私は思っています。

ヴィヴィアン・スーと結婚目前と
いわれていたようですが
破局してしまったようです。
まあ、ヴィヴィアンのほうがかなり年上なので
無理があったのかもしれません。

スリの少女は台湾で活躍中の
日本人アイドルとの事ですが
私には誰なのかわかりません・・・。

そういえば加勢大周も
台湾で人気があるらしいですね・・・、
って、とっくに引退したのかと思ってました・・・。
もう一人の加勢大周も
この間久々にTVで見ました。
悪いことをしたわけじゃないのに
彼も大変でしたね。
でもあれだけのことがあったのに
やっぱり芸能界がいいんですね。
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by redsherry4869 | 2005-10-29 14:54 | ささやかな日常
花より男子今週も見ました。

いきなり拉致っすか。

なんだか展開によくついいけないんですけど、
つくしの家族能天気すぎ。
韓国版もそうだったけど、
なんか腹立つわ~。

それより次回予告。
おねーさまったらいきなり蹴り入れてました。
なんか案外似合っているかも。

やっぱり次も見るしかないんだわ。
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by redsherry4869 | 2005-10-28 23:53 | ささやかな日常

チャングム~

宮廷女官チャングムの誓い 
が終わってしまいました。
なかなか壮大な韓国の大河ドラマでした。

毎週見ているくせに、
チャングム以外の登場人物の名前が
ほとんど覚えられない。

ミン・ジョンホなのかチョンホなのか、いまだ不明。
仕方ないので「ふっ君」と勝手に命名。
(布川敏和に似てるから)

チャングムとふっ君の間に生まれた女の子。
あんまし可愛くないんだけど・・・。
まあ、チャングムの子供時代の女の子も
あんまり可愛くなかったし、気にしない。

ハンサングンの女優さんは樫山文枝にそっくりだった。
お料理のシーンすごく手馴れているんだけど
本当に料理上手に人なのかなぁ。
おいしそうだった。


料理で思い出したけど、
最近の料理番組は若い男性なんですね。
おどろきましたー。
何気にNHKをつけたら
イケメン風の兄ちゃんが2人、
栗ご飯の作り方を説明してました。

以前はいかにも料理人風のおっちゃんでしたけど
やはりいまはイケメンの時代なのでしょうか・・・。
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by redsherry4869 | 2005-10-27 23:28 | ささやかな日常
西武ライオンズの松坂大輔が
メジャーリーグにいくとかいかないとか・・・。

ふーん、やっぱりメジャーがいいんだぁ。

でも私が気になるのはコーチの大輔君!
私の中で大輔といえば、
『松坂』じゃなくて『荒木』!

はるか昔、荒木大輔が早稲田実業高校時代
『追っかけ』でした。
当時「神宮ギャル」とか「大輔ギャル」と
呼ばれていた中の一人でした。

かっこよかったぁ・・・。
(今は立派なオジサンです。)

残念ながらプロでは
あまり活躍できませんでしたけど、
今はコーチとしてがんばってくれているので
陰ながら応援しております。


六大学野球もよく見に行ってまして
長嶋一茂の六大学野球デビュー戦も見ました。
守備について初球3塁ゴロをトンネルしました。
3塁側のスタンドでしたので目の前で
しっかと見ることができました。

早々とプロの世界に見切りをつけたのは
賢明だったと思います。
確かに彼はハンサムですけど、
お父さんと比べるとオーラの輝きが違います。

ミスターをあるスポーツイベントで見かけましたが、
遥か遠くからでも

「長嶋だ!」

とすぐに気がつくようなオーラを放っていました。

巨人ファンとは別に長嶋ファンというのが
存在する理由がわかりました。
そこにいるだけですごい!と思わせてしまう人なのです。

私の主人も長嶋ファンです。

パソコンのパスワードを設定しているときに

「最後に3をつけて」というので

「なんで突然3が出てくるの?」

「長嶋の背番号だから。」

私にはまったくわからない理由です。
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by redsherry4869 | 2005-10-26 23:06 | ささやかな日常

花より男子

花より男子が始まりました。

原作を読んでいないので台湾版と比べて
どっちが原作に近いのかわかりませんが
第1回目を見た感想は、『う~ん・・・』でした。

つくしちゃんはいいんですけど
F4がちょっと・・・。

花沢類のイメージがなんか違いような・・・。
(あくまで私が抱いているイメージ)

西門と美作のキャラの違いも
はっきりしないような・・・。
1回目だからしょうがないのかも・・・。

それにいじめのシーンが笑えないっつーか、
これは金八先生かっていうリアルさでした。

台湾版のほうはいじめシーンは
どっかコミカルでした。

1回目から堂々と登場されたのは楓おかーさま。
ゴージャスで高ビーな役ならこのお方、
加賀まりこ様、何も言う事はございません。

気になったのは椿ねーさんのキャストが
発表されていないんですけど

もしかして松島菜々子?

あの過激なねーさんの役を?

松本君にキックとかパンチを入れちゃうの?

ううーん、やっぱり来週も見るしかないか。
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by redsherry4869 | 2005-10-21 08:52 | ささやかな日常

勧誘の電話

我が家には高校生と中学生の息子がいるので、
ほぼ毎日といっていいくらい塾やら家庭教師の
勧誘の電話がかかってくる。
それも夕食の準備の忙しい時間に・・・。

以前はあまりのしつこさにブチ切れた事もあったけど、
最近はまともに相手するのもばかばかしいので
適当に応えて返事を待たずに即切る!

『うちの子はトーっても優秀なんで塾に行く必要ないんですぅ。』

とか

『子供のお勉強はぜーんぶ私が付きっきりで教えてるんで
 家庭教師は必要ありません。』

『必要ない』というところを強調するのがポイントです。

言うだけ言ったら反応を見ずに切る。

それと長男の名前は「T○○○」なのだが、
よく「S○○」と読み間違えられる。

『S○○君のお母さんはいらっしゃいますか?』
『いません。』

それだけ言って切る。

うそはついてないもんね。

子供達は私の応対を聞いて横で笑い転げている。

まったくあと何年続くのかなぁー。
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by redsherry4869 | 2005-10-19 11:53 | ささやかな日常

いらいら・・・。

せっかくXファイル専用のブログと、
日常のブログを分けたのに
suksukブログを開くと自動的にでっかい広告が
開くようになってしまいとーってもうざい!

広告を開かないような設定にするには使用料を
払わなくてはならないらしい・・・。

おまけに最近アダルトサイトらしいトラックバックが
しつこく書き込まれてくる。
トラックバック禁止にしたけど
なんかもう嫌になったのであっちのブログは
削除しようと思います。

Eさんのブログもなくなっちゃったけど
そのせいかな?

今日は長男は模擬試験でした。
弁当を作るのをすっかり忘れて
眠りこけていました。
ごめん息子よ・・・。

1,000円渡してコンビニで弁当を買うように
言いました・・・。
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by redsherry4869 | 2005-10-15 15:17 | ささやかな日常

№311

黙示

宗教的な内容なんですが、
もともとそんなに宗教に関心がなく(無神論者ではありませんが)
キリスト教にはあまり縁のない私には
やっぱりどの宗教でも狂信的な信者って存在するのねぇ
というのが率直な感想でした。

もっぱらうっとりと見ていたのはスカちゃん。
このepiはスカちゃんがトーっても美しいんです。
赤褐色の髪がきらきらして、
おめめもきれーな緑がかったブルーで
まさに天使ですわ・・・。

でもぉ、なぜか今回のモルはスカちゃんにちょっと意地悪です。
スカちゃんもちょっと悲しそうです。
宗教とか神に対する考え方が根本的に違うからなんでしょうか?

ラストで懺悔するスカちゃんを見て、
やっぱり宗教が心のよりどころになっているんだなあと思いました。
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by redsherry4869 | 2005-10-12 12:00 | epi感想

№309・310

二世・731

日本人らしき人がたくさん出てくるこのepi。
でもなんか日本語は怪しくてたどたどしい・・・。

特に「サクライ」さん、
外交官なのに英語が話せないんでしょうか?
外交官という事は外務省にお勤めのはずですよね。
英語が話せなくても空手とかができれば入省できるのでしょうか????

731部隊というのは私は日本人でありながら
その存在をほとんど知っていません。
かなり非人道的な人体実験を「医学」という名のもとに行なっていた
という程度の知識でしょうか・・・。
終戦時に資料のほとんど処分してしまい、
わずかに残った資料もペンタゴンの極秘資料となってしまったので
実際にどのような事を行なっていたのかはほとんど不明といってもいいようです。

731部隊の中心だったのは石井四郎という人物で
今回の「イシマル」のモデルとなった人だと思います。
彼は終戦後アメリカに渡ったらしいですが、
詳しい消息は不明で実際にこんな風に協力させられていたのかもしれません。

まあ、難しい話はさておき
このepiのモルスカはかっこいいです。
真実にたどり着けるかもしれないと必死のモルに
自分とおなじ誘拐を経験をした女性達と出会い動揺するスカちゃん。
一瞬たりとも目が離せません。

列車の中のシーンも鬼気迫る感じでテレビドラマというより、
映画並みの迫力です。

ラストは真実にたどり着けそうで
たどり着ないといういつものパターンで
一番かっこいいところをミスターXに持っていかれちゃってますが、
2話連続で見ごたえがあるので良いでしょう。
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by redsherry4869 | 2005-10-10 11:22 | epi感想